実践躬行(じっせんきゅうこう)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 他人の力を借りずに、自分自身の力で実際に行うこと。理論や信念を口先だけで語るのではなく、身をもって率先して実行すること。
- 【用例】
- 組織のリーダーが実践躬行すれば、自然と部下たちもついてくるだろう。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 風流三昧(ふうりゅうざんまい)
- 背に腹は代えられない(せにはらはかえられない)
- 鬼に金棒(おににかなぼう)
- 蛍雪之功(けいせつのこう)
- 竿竹で星を打つ(さおだけでほしをうつ)
- 足元から火がつく(あしもとからひがつく)
- 運否天賦(うんぷてんぷ)
- 支離滅裂(しりめつれつ)
- 明日ありと思う心の仇桜(あすありとおもうこころのあだざくら)
- すさまじきものは宮仕え(すさまじきものはみやづかえ)
- 正正堂堂(せいせいどうどう)
- 大胆不敵(だいてんふてき)
- 同舟相救う(どうしゅうあいすくう)
- 人を見て法を説け(ひとをみてほうをとけ)
- 起死回生(きしかいせい)
- 薄志弱行(はくしじゃっこう)
- 天佑神助(てんゆうしんじょ)
- 自由奔放(じゆうほんぽう)
- 雨晴れて笠を忘る(あめはれてかさをわする)
- 猿の空虱(さるのそらじらみ)
スポンサーリンク