蟻の熊野参り(ありのくまのまいり)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 和歌山県の熊野三社に参詣する人々の長い行列を蟻の行列にたとえたことばで、大勢の人が列をなして、同じ道をぞろぞろ歩く様子のこと。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 奥歯に物がはさまる(おくばにものがはさまる)
- 栄耀の餅の皮(えようのもちのかわ)
- 針の筵(はりのむしろ)
- 酒は百薬の長(さけはひゃくやくのちょう)
- 天衣無縫(てんいむほう)
- 因果応報(いんがおうほう)
- 相即不離(そうそくふり)
- 医食同源(いしょくどうげん)
- 草履履き際で仕損じる(ぞうりはきぎわでしぞんじる)
- 江戸っ子は宵越しの銭は使わぬ(えどっこはよいごしのぜにはつかわぬ)
- 虎に翼(とらにつばさ)
- 長者に二代なし(ちょうじゃににだいなし)
- 白壁の微瑕(はくへきのびか)
- 老い木に花咲く(おいきにはなさく)
- ああ言えばこう言う(ああいえばこういう)
- 奇奇怪怪(ききかいかい)
- 意気揚々(いきようよう)
- 知らぬ顔の半兵衛(しらぬかおのはんべえ)
- 子の心親知らず(このこころおやしらず)
- 親は泣き寄り他人は食い寄り(しんはなきよりたにんはくいより)
スポンサーリンク