朝に紅顔あって夕べに白骨となる(あさにこうがんあってゆうべにはっこつとなる)
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- 【意味】
- 朝は顔色の良かった若者が、夕方には亡くなって白骨になってしまうこともあることから、人間の生き死にはまったく予想がつかないということ。
- 【用例】
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