開口一番(かいこういちばん)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 真っ先に口を開いて言う言葉。話の一番最初にいう言葉。
- 【用例】
- 今日の会議で部長が開口一番、新しいアイデアを出した。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 田夫野人(でんぷやじん)
- 鳴かず飛ばず(なかずとばず)
- 世間は広いようで狭い(せけんはひろいようでせまい)
- 頭隠して尻隠さず(あたまかくしてしりかくさず)
- 策士策に溺れる(さくしさくにおぼれる)
- 盗人に追い銭(ぬすびとにおいせん)
- 首鼠両端(しゅそりょうたん)
- 後悔先に立たず(こうかいさきにたたず)
- 大慈大悲(だいじだいひ)
- お里が知れる(おさとがしれる)
- 戸板に豆(といたにまめ)
- 安居楽業(あんきょらくぎょう)
- 神様にも祝詞(かみさまにものりと)
- 愛多ければ憎しみ至る(あいおおければにくしみいたる)
- 犬の川端歩き(いぬのかわばたあるき)
- 易姓革命(えきせいかくめい)
- 後塵を拝す(こうじんをはいす)
- 全身全霊(ぜんしんぜんれい)
- 網に掛かった魚(あみにかかったさかな)
- 桃栗三年柿八年(ももくりさんねんかきはちねん)
スポンサーリンク