栄枯盛衰(えいこせいすい)
スポンサーリンク
- 【意味】
- いつまでも繁栄は続かず、いずれは衰退すること。栄えたものはいずれ滅びる。
- 【用例】
- 圧倒的なシェアを持っていた会社が倒産するとは。栄枯盛衰のはかなさを感じる。

「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 創業は易く守成は難し(そうぎょうはやすくしゅせいはかたし)
- 蟻の思いも天に昇る(ありのおもいもてんにのぼる)
- 平穏無事(へいおんぶじ)
- 鬼の目にも涙(おにのめにもなみだ)
- 弱肉強食(じゃくにくきょうしょく)
- 四海兄弟(しかいけいてい)
- 頭隠して尻隠さず(あたまかくしてしりかくさず)
- 他人の疝気を頭痛に病む(たにんのせんきをずつうにやむ)
- 狂言綺語(きょうげんきご)
- 巧遅拙速(こうちせっそく)
- 文人墨客(ぶんじんぼっかく)
- 卵を見て時夜を求む(たまごをみてじやをもとむ)
- 滄桑之変(そうそうのへん)
- 大木の下に小木育つ(たいぼくのもとにしょうぼくそだつ)
- 東奔西走(とうほんせいそう)
- 後生畏るべし(こうせいおそるべし)
- 玉に瑕(たまにきず)
- 一朝一夕(いっちょういっせき)
- 間髪を入れず(かんはつをいれず)
- 琴瑟相和(きんしつそうわ)
スポンサーリンク