興味津々(きょうみしんしん)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 興味や関心がある様。非常に興味深く、関心が続く様。
- 【用例】
- 珍しい食べ物だったのか、彼女はその食べ物に興味津津だった。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 独断専行(どくだんせんこう)
- 虚々実々(きょきょじつじつ)
- 二度あることは三度ある(にどあることはさんどある)
- 衣鉢を継ぐ(いはつをつぐ)
- 秋の鹿は笛に寄る(あきのしかはふえによる)
- 尾を振る犬は叩かれず(おをふるいぬはたたかれず)
- 銭ある時は鬼をも使う(ぜにあるときはおにをもつかう)
- 一意専心(いちいせんしん)
- 賞は厚くし罰は薄くすべし(しょうはあつくしばつはうすくすべし)
- 正真正銘(しょうしんしょうめい)
- 網の目に風たまらず(あみのめにかぜたまらず)
- 高きに登るには低きよりす(たかきにのぼるにはひくきよりす)
- 千古不易(せんこふえき)
- 弘法にも筆の誤り(こうぼうにもふでのあやまり)
- 月に叢雲 花に風(つきにむらくも はなにかぜ)
- 髀肉の嘆(ひにくのたん)
- 開巻劈頭(かいかんへきとう)
- 大所高所(たいしょこうしょ)
- 九牛の一毛(きゅうぎゅうのいちもう)
- 盗人にも三分の理(ぬすびとにもさんぶのり)
スポンサーリンク