鬼哭啾啾(きこくしゅうしゅう)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 浮かばれない霊魂などの鳴き声が聞こえる様子。
- 【用例】
- 電灯もないこの夜道は、鬼哭啾啾として不気味だ。
【キーワード】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 正直貧乏横着栄耀(しょうじきびんぼうおうちゃくえよう)
- 後塵を拝す(こうじんをはいす)
- 低き処に水溜まる(ひくきところにみずたまる)
- 叩かれた夜は寝やすい(たたかれたよるはねやすい)
- 三寸之轄(さんずんのかつ)
- 朝に道を聞けば夕べに死すとも可なり(あしたにみちをきけばゆうべにしすともかなり)
- 独立独歩(どくりつどっぽ)
- 曲学阿世(きょくがくあせい)
- 何でも来いに名人なし(なんでもこいにめいじんなし)
- 肩摩轂撃(けんまこくげき)
- 空空寂寂(くうくうじゃくじゃく)
- 大船に乗る(おおぶねにのる)
- 朱唇皓歯(しゅしんこうし)
- 味噌をつける(みそをつける)
- 金の草鞋で尋ねる(かねのわらじでたずねる)
- 一挙一動(いっきょいちどう)
- 千万無量(せんまんむりょう)
- 確乎不抜(かっこふばつ)
- 女房は半身上(にょうぼうははんしんしょう)
- 多事多難(たじたなん)
スポンサーリンク