高みの見物(たかみのけんぶつ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 高い場所から事件を物見するという意。このことから、自分には直接関係ないことを傍観すること。他人の行動などを面白がって物見すること。
- 【用例】
【キーワード】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 木に竹をつぐ(きにたけをつぐ)
- 魯魚章章(ろぎょしょうしょう)
- 股肱之臣(ここうのしん)
- 角を折る(つのをおる)
- 人を呪わば穴二つ(ひとをのろわばあなふたつ)
- 読書百遍(どくしょひゃっぺん)
- 大根を正宗で切る(だいこんをまさむねできる)
- 大吉は凶に還る(だいきちはきょうにかえる)
- 地獄で仏(じごくでほとけ)
- 内股膏薬(うちまたこうやく)
- 空き樽は音が高い(あきだるはおとがたかい)
- 三尺下がって師の影を踏まず(さんしゃくさがってしのかげをふまず)
- 鶴の一声(つるのひとこえ)
- 虚無恬淡(きょむてんたん)
- 破鏡再び照らさず(はきょうふたたびてらさず)
- 粗製濫造(そせいらんぞう)
- 仏作って魂入れず(ほとけつくってたましいいれず)
- 悪事身にとまる(あくじみにとまる)
- 人の褌で相撲をとる(ひとのふんどしですもうをとる)
- 一人子は国に憚る(ひとりごはくににはばかる)
スポンサーリンク