災害は忘れた頃にやってくる(さいがいはわすれたころにやってくる)
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- 【意味】
- 災害の直後は、災害対策に対して人々の心構えをしっかりしているが、時が経って人々が災害があったことを忘れたころに災害は再び見舞うものである。
- 【用例】
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