明窓浄机(めいそうじょうき)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 光の入る明るい窓と、整頓された清らかな机ということから、明るく清潔で落ち着いて勉強できる環境のこと。
- 【用例】
- 明窓浄机を整えると勉強に集中できる。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 七度尋ねて人を疑え(ななたびたずねてひとうたがえ)
- 治乱興亡(ちらんこうぼう)
- 少年老い易く学成り難し(しょうねんおいやすくがくなりがたし)
- 好機逸すべからず(こうきいっすべからず)
- 君子危うきに近寄らず(くんしあやうきにちかよらず)
- 花も実もある(はなもみもある)
- 立つ鳥跡を濁さず(たつとりあとをにごさず)
- 不惜身命(ふしゃくしんみょう)
- 尺蠖の屈するは伸びんがため(せっかくのくっするはのびんがため)
- 転んでもただでは起きぬ(ころんでもただではおきぬ)
- 磯際で船を破る(いそぎわでふねをやぶる)
- 背に腹は代えられない(せにはらはかえられない)
- 胆大心小(たんだいしんしょう)
- 赤子の手をひねる(あかごのてをひねる)
- 安車蒲輪(あんしゃほりん)
- 末大なれば必ず折る(すえだいなればかならずおる)
- 二足のわらじを履く(にそくのわらじをはく)
- 竹馬之友(ちくばのとも)
- 痛くもない腹を探られる(いたくもないはらをさぐられる)
- 炮烙の割れも三年置けば役に立つ(ほうろくのわれもさんねんおけばやくにたつ)
スポンサーリンク