氷炭相容れず(ひょうたんあいいれず)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 炭火で氷は溶けてしまい、氷が溶けた水で炭火が消えることから、性質がまったく反対で、合わないということ。犬猿の仲。水に油。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 父の恩は山よりも高く母の恩は海よりも深し(ちちのおんはやまよりもたかくははのおんはうみよりもふかし)
- 毒を食らわば皿まで(どくをくらわばさらまで)
- 常住不断(じょうじゅうふだん)
- 鶴の粟 蟻の塔(つるのあわ ありのとう)
- 月夜の蟹(つきよのかに)
- 時代錯誤(じだいさくご)
- 教うるは学ぶの半ば(おしうるはまなぶのなかば)
- 親の心子知らず(おやのこころこしらず)
- 一瀉千里(いっしゃせんり)
- 管鮑の交わり(かんぽうのまじわり)
- 鶏口となるも牛後となる勿れ(けいこうとなるもぎゅうごとなるなかれ)
- 国士無双(こくしむそう)
- とどのつまり(とどのつまり)
- 興味索然(きょうみさくぜん)
- 喜色満面(きしょくまんめん)
- 瓜二つ(うりふたつ)
- 自暴自棄(じぼうじき)
- 傍若無人(ぼうじゃくぶじん)
- 傾城傾国(けいせいけいこく)
- 天に眼(てんにまなこ)
スポンサーリンク