人はパンのみにて生くるにあらず(ひとはぱんのみにていくるにあらず)
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- 【意味】
- 新約聖書のことばで、人間は物質的に満足することだけを目的として生きるものではなく、精神的な満足を得るために生きるべきであるということ。
- 【用例】
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