人のふり見て我がふり直せ(ひとのふりみてわがふりなおせ)
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- 【意味】
- 自分の振る舞いを直接自分で見ることはできないので、他人の言動の良し悪しをよく見て、自らを反省し、直すべきところを改めよという戒め。他山の石。反面教師。人こそ人の鏡。
- 【用例】
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