花に嵐(はなにあらし)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 美しい桜の花が、突然の嵐で散ってしまうということから、良いことや好調なときにはとにかく邪魔が入りやすということ。好事魔多し。月に叢雲 花に風。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 緊褌一番(きんこんいちばん)
- 出藍の誉れ(しゅつらんのほまれ)
- 貧乏暇なし(びんぼうひまなし)
- 虚無恬淡(きょむてんたん)
- 左団扇で暮らす(ひだりうちわでくらす)
- 籠で水汲む(かごでみずくむ)
- 治乱興亡(ちらんこうぼう)
- 狐その尾を濡らす(きつねそのおをぬらす)
- 宋襄の仁(そうじょうのじん)
- 灯台下暗し(とうだいもとくらし)
- 阿波に吹く風は讃岐にも吹く(あわにふくかぜはさぬきにもふく)
- 転ばぬ先の杖(ころばぬさきのつえ)
- 覆水盆に返らず(ふくすいぼんにかえらず)
- 一寸の光陰軽んずべからず(いっすんのこういんかろんずべからず)
- 牛に対して琴を弾ず(うしにたいしてことをだんず)
- 光彩陸離(こうさいりくり)
- 雨が降ろうが槍が降ろうが(あめがふろうがやりがふろうが)
- 一刀両断(いっとうりょうだん)
- 肩摩轂撃(けんまこくげき)
- 臍を噛む(ほぞをかむ)
スポンサーリンク