蜂の巣をつついたよう(はちのすをつついたよう)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 大勢の人が混乱して大騒ぎになるのをたとえたことば。 集団パニック。大騒動。
- 【用例】
- 有名タレントのサイン会の会場は、蜂の巣をつついたような騒ぎだった。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 皮相浅薄(ひそうせんぱく)
- 忠臣は二君に仕えず(しゅうしんはにくんにつかえず)
- 孤軍奮闘(こぐんふんとう)
- 刻苦勉励(こっくべんれい)
- 金の草鞋で尋ねる(かねのわらじでたずねる)
- 金持ち喧嘩せず(かねもちけんかせず)
- 女賢しうて牛売り損なう(おんなさかしうしてうしうりそこなう)
- 狐を馬に乗せたよう(きつねをうまにのせたよう)
- 蓮の台の半座を分かつ(はすのうてなのはんざをわかつ)
- 手も足も出ない(もあしもでない)
- 禍福は糾える縄の如し(かふくはあざなえるなわのごとし)
- 石地蔵に蜂(いしじぞうにはち)
- 肝胆相照らす(かんたんあいてらす)
- 生殺与奪(せいさつよだつ)
- 滄桑之変(そうそうのへん)
- 囁き千里(ささやきせんり)
- 断簡零墨(だんかんれいぼく)
- 丁丁発止(ちょうちょうはっし)
- 三顧之礼(さんこのれい)
- 足るを知る者は富む(たるをしるものはとむ)
スポンサーリンク