縁の下の力持ち(えんのしたのちからもち)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 人目につかないところで努力すること。影で尽くしている人。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 蜘蛛の子を散らすよう(くものこをちらすよう)
- 臭い物に蓋(くさいものにふた)
- 正鵠を射る(せいこくをいる)
- 男は閾を跨げば七人の敵あり(おとこはしきいをまたげばしちにんのてきあり)
- ナポリを見てから死ね(なぽりをみてからしね)
- 一寸の光陰軽んずべからず(いっすんのこういんかろんずべからず)
- 網の目に風とまる(あみのめにかぜとまる)
- 悪女の深情け(あくじょのふかなさけ)
- 災害は忘れた頃にやってくる(さいがいはわすれたころにやってくる)
- 徒花に実は生らぬ(あだばなにみはならぬ)
- 自家撞着(じかどうちゃく)
- 枝を伐って根を枯らす(えだをきってねをからす)
- 酒は百薬の長(さけはひゃくやくのちょう)
- 愛多ければ憎しみ至る(あいおおければにくしみいたる)
- 詩を作るより田を作れ(しをつくるよりたをつくれ)
- 雉も鳴かずば打たれまい(きじもなかずばうたれまい)
- 他山之石(たざんのいし)
- 金の切れ目が縁の切れ目(かねのきれめがえんのきれめ)
- 親しき仲に礼儀あり(したしきなかにれいぎあり)
- 不即不離(ふそくふり)
スポンサーリンク