忍の一字は衆妙の門(にんのいちじはしゅうみょうのもん)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 忍耐はあらゆる物事の出発点、優れた道理の入り口(衆妙の門)であるという意味から、耐え忍ぶことができればどんなことでもできるということ。忍耐は成功のもとということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 三令五申(さんれいごしん)
- 口角泡を飛ばす(こうかくあわをとばす)
- 震天動地(しんてんどうち)
- 世は情け(よはなさけ)
- 朝令暮改(ちょうれいぼかい)
- 言い勝ち功名(いいがちこうみょう)
- 稼ぐに追いつく貧乏なし(かせぐにおいつくびんぼうなし)
- 銭ある時は鬼をも使う(ぜにあるときはおにをもつかう)
- 堅忍不抜(けんにんふばつ)
- 手のない将棋は負け将棋(てのないしょうぎはまけしょうぎ)
- 芸術は長く人生は短し(げいじゅつはながくじんせいはみじかし)
- 虎に翼(とらにつばさ)
- 緊褌一番(きんこんいちばん)
- 自暴自棄(じぼうじき)
- 有名無実(ゆうめいむじつ)
- 転ばぬ先の杖(ころばぬさきのつえ)
- 厚顔無恥(こうがんむち)
- 一匹の馬が狂えば千匹の馬も狂う(いっぴきのうまがくるえばせんびきのうまもくるう)
- 胆大心小(たんだいしんしょう)
- 天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず(てんはひとのうえにひとをつくらずひとのしたにひとをつくらず)
スポンサーリンク