無いのが意見の総じまい(ないのがいけんのそうじまい)
スポンサーリンク
- 【意味】
- やめるように諭しても、言うことを聞かず、やめない遊興であっても、お金を使い果たしてしまえばやめざるを得ないということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 山雨来たらんと欲して風楼に満つ(さんうきたらんとほっしてかぜろうにみつ)
- 事実は小説よりも奇なり(じじつはしょうせつよりもきなり)
- 縷縷綿綿(るるめんめん)
- 堅白同異(けんぱくどうい)
- 運は天にあり(うんはてんにあり)
- 合縁奇縁(あいえんきえん)
- 馬耳東風(ばじとうふう)
- 傍若無人(ぼうじゃくぶじん)
- 杓子定規(しゃくしじょうぎ)
- 一刻千金(いっこくせんきん)
- 忠肝義胆(ちゅうかんぎたん)
- 虚無恬淡(きょむてんたん)
- 親の心子知らず(おやのこころこしらず)
- 騏驎も老いては駑馬に劣る(きりんもおいてはどばにおとる)
- 方柄円鑿(ほうぜいえんさく)
- 山椒は小粒でもぴりりと辛い(さんしょうはこつぶでもぴりりとからい)
- 勤倹力行(きんけんりっこう)
- 猿に烏帽子(さるにえぼし)
- 隗より始めよ(かいよりはじめよ)
- いつも月夜に米の飯(いつもつきよにこめのめし)
スポンサーリンク