所の法に矢は立たぬ(ところのほうにやはたたぬ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- たとえ理不尽であっても、その土地の習慣・しきたり・風俗に従って生活するのがよいということ。郷に入っては郷に従う。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 同病相憐れむ(どうびょうあいあわれむ)
- 粋が川へはまる(すいがかわへはまる)
- お茶を濁す(おちゃをにごす)
- 大器晩成(たいきばんせい)
- 百年河清を俟つ(ひゃくねんかせいをまつ)
- 内憂外患(ないゆうがいかん)
- 多勢に無勢(たぜいにぶぜい)
- 蛇の道は蛇(じゃのみちはへび)
- 石部金吉(いしべきんきち)
- 腹が減っては戦ができぬ(はらがへってはいくさができぬ)
- 暖衣飽食(だんいほうしょく)
- 遠くて近きは男女の仲(とおくてちかきはだんじょのなか)
- 意味深長(いみしんちょう)
- 喋喋喃喃(ちょうちょうなんなん)
- 縁の下の筍(えんのしたのたけのこ)
- 瓜田李下(かでんりか)
- 寝首を掻く(ねくびをかく)
- 天神地祇(てんしんちぎ)
- 氏より育ち(うじよりそだち)
- 魚を得て筌を忘る(うおをえてせんをわする)
スポンサーリンク