堂に入る(どうにいる)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 学問や技術などがすぐれていて、奥深いところまで進んでおり、熟練していること。
- 【用例】
- まだあんない幼いのに堂に入った演技をするなんて、すごい才能だ。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 仏も昔は凡夫なり(ほとけもむかしはぼんぷなり)
- 貧乏暇なし(びんぼうひまなし)
- 分別過ぐれば愚に返る(ぶんべつすぐればぐにかえる)
- 牛に対して琴を弾ず(うしにたいしてことをだんず)
- 鬼も十八 番茶も出花(おにもじゅうはち ばんちゃもでばな)
- 益者三友 損者三友(えきしゃさんゆう そんしゃさんゆう)
- 水魚の交わり(すいぎょのまじわり)
- 怒りは敵と思え(いかりはてきだとおもえ)
- 狂瀾を既倒に廻らす(きょうらんをきとうにめぐらす)
- 灯火親しむべし(とうかしたしむべし)
- 手のない将棋は負け将棋(てのないしょうぎはまけしょうぎ)
- 知らぬが仏(しらぬがほとけ)
- 同病相憐れむ(どうびょうあいあわれむ)
- 狐その尾を濡らす(きつねそのおをぬらす)
- 髀肉の嘆(ひにくのたん)
- 換骨奪胎(かんこつだったい)
- 大男総身に知恵が回りかね(おおおとこそうみにちえがまわりかね)
- 客と白鷺は立ったが見事(きゃくとしらさぎはたったがみごと)
- 新しい酒は新しい革袋に盛れ(あたらしいさけはあたらしいかわぶくろにもれ)
- 青雲之志(せいうんのこころざし)
スポンサーリンク