天の配剤(てんのはいざい)
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- 【意味】
- 薬を調合する(配剤)のと同じように、天の神は善には善、悪には天罰というように、その人にふさわしい賞罰配するということ。神は見通し。天に眼。天罰覿面。
- 【用例】
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