手の舞い足の踏む所を知らず(てのまいあしのふむところをしらず)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 非常に喜び、思わず小躍りして喜ぶさまのこと。有頂天になっている様子のこと。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 風餐露宿(ふうさんろしゅく)
- 火を見るよりも明らか(ひをみるよりもあきらか)
- 薬九層倍(くすりくそうばい)
- 腹が減っては戦ができぬ(はらがへってはいくさができぬ)
- 頭押さえりゃ尻ゃあがる(あたまおさえりゃしりゃあがる)
- 跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ)
- 備えあれば患いなし(そなえあればうれいなし)
- 毒にも薬にもならぬ(どくにもくすりにもならぬ)
- 石に漱ぎ流れに枕す(いしにくちすすぎながれにまくらす)
- 大盤振舞(おおばんぶるまい)
- 艱難辛苦(かんなんしんく)
- 挙案斉眉(きょあんせいび)
- 縁の下の筍(えんのしたのたけのこ)
- 太鼓を打てば鉦が外れる(たいこをうてばかねがはずれる)
- 分別過ぐれば愚に返る(ぶんべつすぐればぐにかえる)
- 浮石沈木(ふせきちんぼく)
- 便りのないのはよい便り(たよりはないのはよいたより)
- 巧言令色(こうげんれいしょく)
- 貧乏人の子沢山(びんぼうにんのこだくさん)
- 海魚腹から川魚背から(うみうおはらからかわうおせから)
スポンサーリンク