提灯に釣り鐘(ちょうちんにつりがね)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 提灯と釣り鐘は形は似ていても、その大きさや重さがまったく異なるということから、比較にならないことや、釣り合いがとれないこと。月と鼈(すっぽん)。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 客と白鷺は立ったが見事(きゃくとしらさぎはたったがみごと)
- 短気は損気(たんきはそんき)
- 佳人薄命(かじんはくめい)
- 重箱の隅をつつく(じゅうばこのすみをつつく)
- 半信半疑(はんしんはんぎ)
- 縦横無尽(じゅうおうむじん)
- 義を見てせざるは勇無きなり(ぎをみてせざるはゆうなきなり)
- 屋上架屋(おくじょうかおく)
- 困苦欠乏(こんくけつぼう)
- 上意下達(じょういかたつ)
- 挙措進退(きょそしんたい)
- 王道楽土(おうどうらくど)
- 後ろ指を指される(うしろゆびをさされる)
- 金殿玉楼(きんでんぎょくろう)
- 後生可畏(こうせいかい)
- 日計足らずして歳計余り有り(にっけいたらずしてさいけいあまりあり)
- 思い立ったが吉日(おもいたったがきちじつ)
- 何でも来いに名人なし(なんでもこいにめいじんなし)
- 大根を正宗で切る(だいこんをまさむねできる)
- 逃がした魚は大きい(にがしたさかなはおおきい)
スポンサーリンク