玉磨かざれば光なし(たまみがかざればひかりなし)
スポンサーリンク
- 【意味】
- どんなに立派な玉であっても、原石のままでは美しく光らないということから、どんなに素晴らしい才能や素質があっても、努力や鍛錬をしなければ、立派にはなれないということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 一日作さざれば一日食らわず(いちじつなさざればいちじつくらわず)
- 意気消沈(いきしょうちん)
- 独断専行(どくだんせんこう)
- 翠帳紅閨(すいちょうこうけい)
- 能なしの口たたき(のうなしのくちたたき)
- 蛇に睨まれた蛙(へびににらまれたかえる)
- 群盲象を撫づ(ぐんもうぞうをなづ)
- 水天髣髴(すいてんほうふつ)
- 悪事身にとまる(あくじみにとまる)
- 江戸っ子は五月の鯉の吹き流し(えどっこはさつきのこいのふきながし)
- 十で神童 十五で才子 二十すぎれば只の人(とおでしんどう じゅうごでさいし はたちすぎればただのひと)
- 男やもめに蛆がわき女やもめに花が咲く(おとこやもめにうじがわきおんなやもめにはながさく)
- 長幼之序(ちょうようのじょ)
- 石に立つ矢(いしにたつや)
- 苦は楽の種(くはらくのたね)
- 敗軍の将は兵を語らず(はいぐんのしょうはへいをかたらず)
- 雲泥の差(うんでいのさ)
- 鳩首凝議(きゅうしゅぎょうぎ)
- 複雑怪奇(ふくざつかいき)
- 最後に笑う者の笑いが最上(さいごにわらうもののわらいがさいじょう)
スポンサーリンク