頼むと頼まれては犬も木へ登る(たのむとたのまれてはいぬもきへのぼる)
スポンサーリンク
- 【意味】
- ぜひにと頼まれると、たとえできないことであっても、何とかしてやってみようという気になるということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 肺腑を突く(はいふをつく)
- 千石万石も米五合(せんごくまんごくもこめごごう)
- 破竹之勢(はちくのいきおい)
- 下手の道具立て(へたのどうぐだて)
- 背水の陣(はいすいのじん)
- 皮相浅薄(ひそうせんぱく)
- 蛙の子は蛙(かえるのこはかえる)
- 好いた同士は泣いても連れる(すいたどうしはないてもつれる)
- 議論百出(ぎろんひゃくしゅつ)
- 平々凡々(へいへいぼんぼん)
- 勇猛果敢(ゆうもうかかん)
- 一諾千金(いちだくせんきん)
- 一敗地に塗れる(いっぱいちにまみれる)
- 臭い物に蓋(くさいものにふた)
- 酔眼朦朧(すいがんもうろう)
- 炮烙の割れも三年置けば役に立つ(ほうろくのわれもさんねんおけばやくにたつ)
- 君子の交わりは淡きこと水の如し(くんしのまじわりはあわきことみずのごとし)
- 因循姑息(いんじゅんこそく)
- 人はパンのみにて生くるにあらず(ひとはぱんのみにていくるにあらず)
- 風前之灯(ふうぜんのともしび)
スポンサーリンク