好いた同士は泣いても連れる(すいたどうしはないてもつれる)
スポンサーリンク
- 【意味】
- お互いに愛し合っている相思相愛の男女は、つらくて泣きながらも、離れることはないということ。 好き合った夫婦はどんな大変な苦労があったとしても、最後まで連れ添うものだということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 盆と正月が一緒に来たよう(ぼんとしょうがつがいっしょにきたよう)
- 医者の不養生(いしゃのふようじょう)
- 是々非々(ぜぜひひ)
- 轗軻不遇(かんかふぐう)
- 塵も積もれば山となる(ちりもつもればやまとなる)
- 忠臣は二君に仕えず(しゅうしんはにくんにつかえず)
- 鬼に金棒(おににかなぼう)
- 奇貨可居(きかおくべし)
- 枝葉末節(しようまっせつ)
- 大山鳴動(たいざんめいどう)
- 曲学阿世(きょくがくあせい)
- 自家撞着(じかどうちゃく)
- 紅一点(こういってん)
- 嚢中の錐(のうちゅうのきり)
- 九死一生(きゅうしいっしょう)
- 純情可憐(じゅんじょうかれん)
- 花も実もある(はなもみもある)
- 益者三友 損者三友(えきしゃさんゆう そんしゃさんゆう)
- 紅灯緑酒(こうとうりょくしゅ)
- 屋烏の愛(おくうのあい)
スポンサーリンク