日進月歩(にっしんげっぽ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 日々、月々、絶えず進歩し、発展するということ。進歩や発展の度合いが急速であるということ
- 【用例】
- 科学技術は日進月歩で、流行り廃りが激しい。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 一事が万事(いちじがばんじ)
- 活溌溌地(かっぱつはっち)
- 災害は忘れた頃にやってくる(さいがいはわすれたころにやってくる)
- 一陽来復(いちようらいふく)
- 有る時払いの催促なし(あるときばらいのさいそくなし)
- 余裕綽々(よゆうしゃくしゃく)
- 生生流転(せいせいるてん)
- 小異を捨てて大同につく(しょういをすててだいどうにつく)
- 磯際で船を破る(いそぎわでふねをやぶる)
- 看板に偽りあり(かんばんにいつわりあり)
- 虻蜂取らず(あぶはちとらず)
- 窮すれば濫す(きゅうすればらんす)
- 腹心の疾(ふくしんのやまい)
- 朝に夕べを謀らず(あしたにゆうべをはからず)
- 誹謗中傷(ひぼうちゅうしょう)
- 徒花に実は生らぬ(あだばなにみはならぬ)
- 稲麻竹葦(とうまちくい)
- 自分の頭の蠅を追え(じぶんのあたまのはえをおえ)
- 陸に上がった河童(おかにあがったかっぱ)
- 匹夫も志を奪う可からず(ひっぷもこころざしをうばうべからず)
スポンサーリンク