十目の見る所 十手の指さす所(じゅうもくのみるところ じっしのゆびさすところ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 10人が見て10人が指をさす所という意味から、大勢の人の意見が一致するということ。ほとんどの人が認める意見に誤りはないということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 藁にも縋る(わらにもすがる)
- 弘法にも筆の誤り(こうぼうにもふでのあやまり)
- 風前の灯(ふうぜんのともしび)
- 犬は三日飼えば三年恩を忘れぬ(いぬはみっかかえばさんねんおんをわすれぬ)
- ローマは一日にして成らず(ろーまはいちにちにしてならず)
- 尾羽打ち枯らす(おはうちからす)
- 明鏡止水(めいきょうしすい)
- 遠い親戚より近くの他人(とおいしんせきよりちかくのたにん)
- 袖振り合うも他生の縁(そでふりあうもたしょうのえん)
- 天下は回り持ち(てんかはまわりもち)
- 大恩は報ぜず(たいおんはほうぜず)
- 血で血を洗う(ちでちをあらう)
- 臭い物に蓋(くさいものにふた)
- 噂をすれば影(がさす) (うわさをすればかげ)
- 一災起これば二災起こる(いっさいおこればにさいおこる)
- 活溌溌地(かっぱつはっち)
- 多事多難(たじたなん)
- 紆余曲折(うよきょくせつ)
- 打たれても親の杖(うたれてもおやのつえ)
- 思い立ったが吉日(おもいたったがきちじつ)
スポンサーリンク







