地獄の一丁目(じごくのいっちょうめ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 地獄のような極めて恐ろしい場所のこと。破滅・困難・悪の道などの入り口(一丁目)・始まりのこと。
- 【用例】
- この道場は地獄の一丁目だから、覚悟するように。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 沽券に係わる(こけんにかかわる)
- 率先垂範(そっせんすいはん)
- 彫心鏤骨(ちょうしんるこつ)
- 敵に塩を送る(てきにしおをおくる)
- 地獄の一丁目(じごくのいっちょうめ)
- 天下泰平(てんかたいへい)
- 円転滑脱(えんてんかつだつ)
- 人跡未踏(じんせきみとう)
- 畳の上の水練(たたみのうえのすいれん)
- 因循姑息(いんじゅんこそく)
- 軽佻浮薄(けいちょうふはく)
- 這っても黒豆(はってもくろまめ)
- 前人未踏(ぜんじんみとう)
- 貧にして楽しむ(ひんにしてたのしむ)
- 大悟徹底(たいごてってい)
- 四百四病より貧の苦しみ(しひゃくしびょうよりひんのくるしみ)
- 門外不出(もんがいふしゅつ)
- 一陽来復(いちようらいふく)
- 仏の顔も三度(ほとけのかおもさんど)
- 音信不通(おんしんふつう)
スポンサーリンク