竿竹で星を打つ(さおだけでほしをうつ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 竿竹で空の星を打とうとしても届くはずがなく、不可能であることから、できもしないことをする愚かさのこと。思うところに手が届かないもどかしさ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 天真爛漫(てんしんらんまん)
- 土仏の水遊び(つちぼとけのみずあそび)
- 破竹之勢(はちくのいきおい)
- 借りる時の地蔵顔 かえすときの閻魔顔(かりるときのじぞうがお かえすときのえんまがお)
- 鼻毛を伸ばす(はなげをのばす)
- 虚々実々(きょきょじつじつ)
- 大隠は市に隠る(たいいんはいちにかくる)
- 灯火親しむべし(とうかしたしむべし)
- 藪から棒(やぶからぼう)
- 刎頚之友(ふんけいのとも)
- 金殿玉楼(きんでんぎょくろう)
- 暗雲低迷(あんうんていめい)
- 薩摩守(さつまのかみ)
- 洛陽紙価(らくようのしか)
- 冷汗三斗(れいかんさんと)
- 先んずれば人を制す(さきんずればひとをせいす)
- 麻に連るる蓬(あさにつるるよもぎ)
- 商いは牛の涎(あきないはうしのよだれ)
- 艱難辛苦(かんなんしんく)
- 鳶に油揚げをさらわれる(とびにあぶらあげをさらわれる)
スポンサーリンク