同床異夢(どうしょういむ)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 同じ寝床に寝ていても、それぞれ違った夢を見ることから、一緒に仕事をするなど同じ立場にあっても、考え方や目的が異なったり、意見が一致しないということ。
- 【用例】
- 長年仕事もプライベートもほぼ一緒だったのに、同床異夢であったとは思いも寄らなかった。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 中らずと雖も遠からず(あたらずといえどもとおからず)
- 損して得取れ(そんしてとくをとれ)
- 一挙両得(いっきょりょうとく)
- 面の皮を剥ぐ(つらのかわをはぐ)
- 文人墨客(ぶんじんぼっかく)
- 意気揚々(いきようよう)
- 鳶が鷹を生む(とびがたかをうむ)
- 白砂青松(はくしゃせいしょう)
- 無くて七癖(なくてななくせ)
- 袖の下に回る子は打たれぬ(そでのしたにまわるこはうたれぬ)
- 囁き千里(ささやきせんり)
- 千日の萱を一日(せんにちのかやをいちにち)
- 商人の空誓文(あきんどのそらせいもん)
- 後生畏るべし(こうせいおそるべし)
- 噂をすれば影(がさす) (うわさをすればかげ)
- 大根を正宗で切る(だいこんをまさむねできる)
- 侃々諤々(かんかんがくがく)
- 三者鼎立(さんしゃていりつ)
- 年百年中(ねんびゃくねんじゅう)
- 網無くして淵にのぞむな(あみなくしてふちにのぞむな)
スポンサーリンク