冷汗三斗(れいかんさんと)
スポンサーリンク
- 【意味】
- あまりの恐怖や恥ずかしさに、冷や汗をかいてしまうこと。突然のことにうろたえてしまうこと。
- 【用例】
- 練習ではできたのに、本番ではできなく冷汗三斗の思いをした。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 月日に関守なし(つきひにせきもりなし)
- 己の欲せざる所は人に施す勿れ(おのれのほっせざるところはひとにほどこすことなかれ)
- 狡兎三窟(こうとさんくつ)
- 芋茎で足を衝く(いもがらであしをつく)
- 格物致知(かくぶつちち)
- 衆人環視(しゅうじんかんし)
- 人は見かけによらぬもの(ひとはみかけによらぬもの)
- 枯れ木も山の賑わい(かれきもやまのにぎわい)
- 惚れて通えば千里も一里(ほれてかよえばせんりもいちり)
- 千日の萱を一日(せんにちのかやをいちにち)
- 夏炉冬扇(かろとうせん)
- 飛ぶ鳥を落とす(とぶとりをおとす)
- 先見之明(せんけんのめい)
- 月下氷人(げっかひょうじん)
- 一人の文殊より三人のたくらだ(ひとりのもんじゅよりさんにんのたくらだ)
- 海魚腹から川魚背から(うみうおはらからかわうおせから)
- 仕上げが肝心(しあげがかんじん)
- 国士無双(こくしむそう)
- 生木を裂く(なまきをさく)
- 傍目八目(おかめはちもく)
スポンサーリンク