犬馬の労(けんばのろう)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 犬や馬程度の働きという意味から、主人や目上の人のために力を尽くして働くということをへりくだっていう言葉。汗馬の労。
- 【用例】
- お世話になったあの方のためなら、犬馬の労をいとわない。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 生みの親より育ての親(うみのおやよりそだてのおや)
- 空空寂寂(くうくうじゃくじゃく)
- 勧善懲悪(かんぜんちょうあく)
- 大声里耳に入らず(たいせいりじにはいらず)
- 朱に交われば赤くなる(しゅにまじわればあかくなる)
- 破顔一笑(はがんいっしょう)
- 事実は小説よりも奇なり(じじつはしょうせつよりもきなり)
- 三拍子揃う(さんびょうしそろう)
- 孤軍奮闘(こぐんふんとう)
- 地獄で仏(じごくでほとけ)
- 大山鳴動(たいざんめいどう)
- 進退両難(しんたいりょうなん)
- 羊質虎皮(ようしつこひ)
- 粗製濫造(そせいらんぞう)
- 恋は盲目(こいはもうもく)
- 大胆不敵(だいてんふてき)
- 誠心誠意(せいしんせいい)
- 麦秀の嘆(ばくしゅうのたん)
- 火中の栗を拾う(かちゅうのくりをひろう)
- 氷山の一角(ひょうざんのいっかく)
スポンサーリンク