考える葦(かんがえるあし)
スポンサーリンク
- 【意味】
- フランスの思想家・数学者、.パスカルの著書「パンセ」の中の「人間は考える葦である」という言葉から、人間のことを指すことば。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 唯一無二(ゆいつむに)
- 糟糠之妻(そうこうのつま)
- 同気相求む(どうきあいもとむ)
- 無くて七癖(なくてななくせ)
- 牛に対して琴を弾ず(うしにたいしてことをだんず)
- 人を見て法を説け(ひとをみてほうをとけ)
- 朝に紅顔あって夕べに白骨となる(あさにこうがんあってゆうべにはっこつとなる)
- 首尾一貫(しゅびいっかん)
- 慌てる乞食は貰いが少ない(あわてるこじきはもらいがすくない)
- 小さくとも針は呑まれぬ(ちいさくともはりはのまれぬ)
- 念には念を入れよ(ねんにはねんをいれよ)
- 馬の耳に念仏(うまのみみにねんぶつ)
- 人は人中 田は田中(ひとはひとなか たはたなか)
- 諸行無常(しょぎょうむじょう)
- 博学多才(はくがくたさい)
- 上り一日下り一時(のぼりいちにちくだりいっとき)
- 頑固一徹(がんこいってつ)
- 犬馬の労(けんばのろう)
- 悪木盗泉(あくぼくとうせん)
- 朝飯前のお茶漬け(あさめしまえのおちゃづけ)
スポンサーリンク