多事多端(たじたたん)
スポンサーリンク
- 【意味】
- やるべき仕事が多く、非常に忙しい様子のこと。様々なことが起こり、落ち着かない様子のこと。
- 【用例】
- 締め切りの迫った仕事が立て続けに入ってきて多事多端である。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 正直者が馬鹿を見る(しょうじきものがばかをみる)
- 三面六臂(さんめんろっぴ)
- 杯中の蛇影(はいちゅうのだえい)
- 金の光は阿弥陀ほど(かねのひかりはあみだほど)
- 酔歩蹣跚(すいほまんさん)
- 客と白鷺は立ったが見事(きゃくとしらさぎはたったがみごと)
- 人は人中 田は田中(ひとはひとなか たはたなか)
- 断機の戒め(だんきのいましめ)
- 大勇は勇ならず(たいゆうはゆうならず)
- 魚の木に登るが如し(うおのきにのぼるがごとし)
- 天 二物を与えず(てん にぶつをあたえず)
- バスに乗り遅れる(ばすにのりおくれる)
- 堂に入る(どうにいる)
- 適材適所(てきざいてきしょ)
- 瓜田李下(かでんりか)
- 王道楽土(おうどうらくど)
- 佳人薄命(かじんはくめい)
- 晴耕雨読(せいこううどく)
- 灯明で尻を焙る(とうみょうでしりをあぶる)
- 手枷足枷(てかせあしかせ)
スポンサーリンク