教うるは学ぶの半ば(おしうるはまなぶのなかば)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 人に学問を教えるということは、その相手だけでなく、自分にとっても半分勉強になっているということ。
- 【用例】
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 甲張り強くして家押し倒す(こうばりつよくしていえおしたおす)
- 薄氷を履むが如し(はくひょうをふむがごとし)
- 過ぎたるは猶及ばざるが如し(すぎたるはなおおよばざるがごとし)
- 手練手管(てれんてくだ)
- 栄耀栄華(えいようえいが)
- 喜色満面(きしょくまんめん)
- 沈魚落雁 閉月羞花(ちんぎょらくがん へいげつしゅうか)
- 深い川は静かに流れる(ふかいかわはしずかにながれる)
- 知恵は万代の宝(ちえはばんだいのたから)
- 水に流す(みずにながす)
- 適材適所(てきざいてきしょ)
- 蛇の道は蛇(じゃのみちはへび)
- 間髪を入れず(かんはつをいれず)
- 好いた同士は泣いても連れる(すいたどうしはないてもつれる)
- 金口木舌(きんこうぼくぜつ)
- 低き処に水溜まる(ひくきところにみずたまる)
- 一張一弛(いっちょういっし)
- 明窓浄机(めいそうじょうき)
- 初心忘るべからず(しょしんわするべからず)
- 語るに落ちる(かたるにおちる)
スポンサーリンク