縁なき衆生は度し難し(えんなきしゅじょうはどしがたし)
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- 【意味】
- 仏がいくら慈悲深いと言っても、仏の教えに縁の無い人を救うことはできないということから、人の言葉や忠告を聞き入れない者は救いようがないということ。
- 【用例】
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