随喜渇仰(ずいきかっこう)
スポンサーリンク
- 【意味】
- 仏教語で、「随喜」は心から喜びを感じて仏に帰依すること、「渇仰」はのどが渇けば水を欲しがるということから、心から喜んで仏道に帰依し、仏を深く信仰すること。物事に熱中して、打ち込むこと
- 【用例】
- 新たな職場では気持ちも新たに、随喜渇仰して仕事をする。
「ことばライブラリー」は、四字熟語とことわざの一覧、それらの意味と用例を掲載しております。 四字熟語とことわざの教材や習い事(スクール)の材料として、またあらゆるビジネスシーンや学校、日常生活での知識・検索、ネタなどにどうぞ。 他に受験・漢字検定などの試験、漢字の意味、辞書・辞典、慣用句辞典、反対語、対義語、名言、座右の銘、類義語などの参考にもご活用くださいませ。
逆引き四字熟語・ことわざ検索
スポンサーリンク
【その他の四字熟語・ことわざ】
- 天佑神助(てんゆうしんじょ)
- 有象無象(うぞうむぞう)
- 糟糠之妻(そうこうのつま)
- 馬の耳に念仏(うまのみみにねんぶつ)
- 朱に交われば赤くなる(しゅにまじわればあかくなる)
- 這っても黒豆(はってもくろまめ)
- 奇奇怪怪(ききかいかい)
- 急がば回れ(いそがばまわれ)
- 断章取義(だんしょうしゅぎ)
- 駕籠に乗る人 担ぐ人 そのまた草鞋を作る人(かごにのるひとかつぐひとそのまたわらじをつくるひと)
- 窮鼠猫を噛む(きゅうそねこをかむ)
- 亀毛兎角(きもうとかく)
- 騏驎も老いては駑馬に劣る(きりんもおいてはどばにおとる)
- 背に腹は代えられない(せにはらはかえられない)
- 鵜のまねする烏(うのまねするからす)
- 情けは人の為ならず(なさけはひとのためならず)
- 蛙の子は蛙(かえるのこはかえる)
- 厚顔無恥(こうがんむち)
- 不即不離(ふそくふり)
- 風が吹けば桶屋が儲かる(かぜがふけばおけやがもうかる)
スポンサーリンク







