神韻縹渺(しんいんひょうびょう)
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- 【意味】
- 「神韻」とは人間が作ったとは思えないほど優れた趣があること、「縹渺」とはかすかではっきりしない様子であることから、芸術作品や詩文などが極めて優れていて、奥深い趣や味わいがあるということ。
- 【用例】
- 神韻縹渺たる名画を見て、感銘を受けた。
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